聖書

第2日曜日、ライブ愛餐式礼拝でした。 パウロに関するお話しです。 どのようなときでも、信仰を貫く姿勢を読み取ります。
ベルゼブル論争は、宗教者とイエスさまとの論争です。 論争と言っても、宗教者が、声を出す事ができない悪霊つきとされる人が癒され、 悪霊が去り、声を出せることになった事に喜べない人たちとの論争です。 イエスさまに対する嫉妬と毛嫌いが荒立てる行為となる。
祈り続ける
クリスチャンとは、祈り続ける存在です。そして、 どこに向かって祈るのかも明確です。 例え話で、友人であっても求めれば、 よくよく考えて、返答してくれます。 なおさら、神さまは、 祈り続ける、私たちに応えてくださる。 だから、何よりも「聖霊」を求めるものには、 聖霊が・・・・・。 今日も良い日でありますように。
善きサマリヤ人
永遠のいのちを受け継ぐものとは
72人を派遣する
ユダヤ地方に、弟子たちを派遣する。その数は72名。 イエスさまが喜ばれる働きをする。
群れのために死ぬ
混乱(戸惑う人たち)
決めつけられた人生
Ⅰ、決めつけられた人生 1,盲目で生まれたのは、誰が罪を犯したのか。自分か、あるいは両親か。(闇) A, 聖書では、モーセの教えで次のみことばが書いてあります。 出エジプト記34章6,7節  6 【主】は彼の前を通り過ぎるとき、こう宣言された。①「【主】、【主】は、②あわれみ深く、情け深い神。怒るのに遅く、③恵みとまことに富み、7...
パリサイ人の闇と所作
パリサイ人との対話ですが、ユダヤ人近くにいた(会衆)も会話に参加し、信じるものもいれば、殺そうとするものもいる。

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