主を待ち望むアドヴェント2
アドヴェント、第2週を迎えました。 今回は、ダビデ王がソロモンに望んだエルサレムの平和。それはかなわなかったのですが、子孫にあたるイエスが御国として建て上げます。そしてダビデ王の切望は御国の子らに受け継がれていく。その希望にイエスの存在があった。
主を待ち望むアドヴェント 1
この週よりアドヴェント(待降節)に入ります。 恒例行事となりますが、恒例とは思わず、新鮮な気持ちで待降したいと思います。 今回のテーマは、再臨されるイエスさまです。
 支援を続けるドルカス
ドルカス(女性)が地域に、とくに女性に向けて生活支援を続けていた。 事実、ペテロにドルカスがしてくれた数々のことを報告する。
聖徒の集いと、教会
聖徒が集う場所、祈り合うところを教会と言います。そこから鑑みたいと思います。 14日午前0時に公開しますのでご覧ください。
聖徒の集い
2021/11//7 0:00 配信 本日は「聖徒の交わり(集い)」と題してお話をします。 ここでの聖徒とはキリスト者を指しています。 キリスト者同士の交流は重要です。 交流とはお互いの励まし合いであったり、助け合いでもあります。 それと最も重要なことはキリストにあって祈り合うことです。 イエス・キリストという共通点がないと集うことができても交わりはできません。 次に平和的な集いです。すべての人の主と理解して集い、交流を持つことが肝心です。 教会とは、そのように心がける必要があるかと思います。 センターにおいては、そのような霊的交わりを心がけ、皆様にも取り組んで頂きたいと心から願います。
つまずくことは誰にでもおこること。
つまずくを題として取り上げるのは、今回で最後です。 つまずくことは誰にでも起こることです。 私たちはどのように回避するのか。あるいは立ち直るのか。 共に考えましょう。
つまずく
人はつまずくものです。ましてや育った環境や考え方が違うことで意見の食い違いなど、当然のようにあるものです。長い時間を共有するとなれば当然です。つまずくという反応はあなたの内で起こるもの。そういったお話です。
まごころから拝する。
先週から続き、仙台宣教センターの方針を語っています。まごころをもってを語ります。
仙台宣教センター 未来に向けて
2021年10月10日午前0時よりご視聴できます。
これからの仙台宣教センター
2021年10月、全国的に感染者が減りました。なぜ、こんなに減少したのかは理解出来ませんが、政府はきっと緊急事態宣言を行い、ワクチン接種が進んだことによりと言われるでしょう。ですが専門家の意見は第6波が必ず来ると言っています。コロナ禍となって2年。私たちは今までを今までのように過ごせない、生き方に変化が与えられました。それは決してマイナスではなかった。そこで、センターも今後を検討して新しい事に挑戦しようと思います。そのために活動理念をここに記したいと思います。 ご理解と応援をよろしくお願いします。

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