キリスト聖協団 宣教部の活動開始
キリスト聖協団には各部が設置されている。その中に宣教部がある。宣教部の中に、海外宣教と国内宣教とに別れている。部長は金光鉱氏です。...
御子によって世が救われるためです。
2022年5月22日午前0時より視聴可能です。 礼拝メッセージですが、聖書から学ぶを題にお話を続けています。
何を、どの様にして伝えるのか。
□ 5月15日(日)早朝より公開します。 聖書箇所は下記の通りです。
福音を如何にして伝えるのか(その1)
今回の「聖書の教え」は、福音を如何にして伝えるのかと題してお話をします。とは言え、今日は導入です。なぜ伝えるのかが先ずは大切ですね。 そのように思うきっかけは人それぞれです。ただ、共通点として思うのは「虚しさ」だと思います。死を迎えるときの虚しさ。あるいは大切な人を亡くす虚しさです。もちろんこれだけではありませんが、人の限界から思う、積み重なった歴史からの無情から捉える希望。それがクリスチャンであれば福音です。その福音をいかに伝えるのか。先ほども言いましたが、自分の思いを押し込む訳にはいかない。少なくとも私はそう思っています。だけど福音の素晴らしさを体験したものとして伝える事ができればとも思うのです。その導入を話しております。
栄光のからだ
聖書箇所は、ルカによる福音書24章36節〜53節です。 「栄光のからだ」についてお話を致します。 先週の続きとなりますが、イエスさまは、復活した姿で弟子たちに会われます。 扉が閉まっているのに入って来られた。また直ぐにイエスさまとは気づかないで、 戸惑いを見せるが、手の傷、足の傷、脇腹などの、十字架にかかった肉体を見せて復活した事を現された。...
CENTERを修繕している。
5年ぶりに屋根にペンキを塗った。 先日の雨で雨漏りがひどくなり、穴埋めと塗装を塗った。 いや、塗っている最中でした。あと半分は塗装が必要です。 結構、慣れない体制ですからからだが痛いですね。 そんなこんなしている中で、ドローンで撮影をしてくれました。 まるで蜂のような音がしたので、あぶないと思いきや、、、、(^_^)
復活の朝 エマオの途上
復活の朝、つまり日曜日。 イエスさまの遺体はそこにはなく、御使いによって知らされた女性たち。 その後、女性たちは弟子たちに復活したと伝える。その話しを聞いた一部の弟子は、何の用事かは定かでは無いが、エマオへと旅経つのでした。そこで、一人の旅人と出会い出来事を語り合う。その旅人がイエスさまであったことは後ほどわかる。
復活の主に出会って
2022年4月17日 Easter(復活祭) 復活の主(イエス)にであって ルカの福音書 24章6節~8節 中澤竜生...
エルサレム入城〜PalmSunday〜
4月10日(日)はPalmSunday<パームサンデー>です。東方教会では聖枝祭<セイシサイ>と言って、イエスさまがエルサレムに入城された日を覚える聖日です。日本では棕櫚の主日と訳されています。  聖書にエルサレム入城が書かれている所はマタイの福音書21章・マルコの福音書11章・ルカの福音書19章・ヨハネの福音書12章です。後でそれざれのカ所を読んでほしい。それで今回はルカの福音書19章29節〜38節を題材にしお話を致します。
アブラハムのゆえに(恩恵)
キリスト教に言う「救い」とは、創造の神さまとアブラハムとの契約によって成り立っている。 3月27日0時より公開です。

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