理念

【新型コロナウイルス (COVID-19) に関する私たちの見解】 今年、コロナ感染拡大により集会の閉鎖を継続しております。その理由として、①コロナウィルスによる重症者、あるいは死者が世界中で増えていること。②コロナウィルス自体の正しい情報がわからないこと。(8月現在)③高齢者の方や疾患のある方への危険性が高いこと。④コロナウィルスに対する治療薬、ワクチンが未だないこと。⑤国民全体にPCR検査が行われていないこと。⑥自宅での集まりは「蜜」となること。 以上が私たちの見解です。 「あまり神経質にならない」「日本では重症化になる人は少ない」と、よく言われます。 ですが、リスクは解消されたわけではありません。そう、先の意見にはなんら根拠もないと言うことです。 また専門家の中でも意見が分かれるなかですから、未知のウィルスに対して、 先の6つの内容に答えが与えられるまで、リスクをできるだけ回避する姿勢をとります。 それと、私の中では、今年の冬に猛威を奮うのではと危機的に考えています。 ですから、何とかこの夏にコロナ感染を抑え、 できるなら国にたいして、全国民へのPCR検査をしていただければと願い
「基督聖協団西仙台教会」は、2016年10月1日をもって「基督聖協団 仙台宣教センター」と名称変更致しました。 また、管理者も2016年10月19日をもって役職を宣教師と称し「福音」を伝えることを最も優先する立場となりました。 それで私たちの集まりは、月の第4日曜日、第5日曜日は閉所とし、その日を積極的に「福音伝達活動及び福音貢献活動」としました。 (共同体による集会”congregation”は、変更もありますので、「Information」で必ずご確認ください。)
私たちの活動を報告するページを一つにまとめました! (これまでの活動報告のブログページを過去報告としてまとめる予定です。)