聖書 · 28日 3月 2020
§53 夜通し祈りの後、12弟子を選ばれる マルコ3章13節〜19節 13 さて、イエスが山に登り、ご自分が望む者たちを呼び寄せられると、彼らはみもとに来た。14 イエスは十二人を任命し、彼らを使徒と呼ばれた。それは、彼らをご自分のそばに置くため、また彼らを遣わして宣教をさせ、15 彼らに悪霊を追い出す権威を持たせるためであった。16...
告知 · 27日 3月 2020
基督聖協団教職者の皆様 新型コロナウイルスの猛威が続き、首都封鎖の可能性も出て来ました。関東教区の複数の教会では教会閉鎖の決断をしたとのことです。 先週の常任代議員会のときに出席の先生方に聞きましたら、楽観的な対応の教会もありました。...
活動報告 · 16日 3月 2020
告知 · 12日 3月 2020
告知 · 08日 3月 2020
合同礼拝(いこいの汀教会)となる。 Migiwaさんには、被災地でイベントを開催し、合間の日曜日は共に神の霊に礼拝を捧げる。参加は自由です。
牧師室 · 24日 2月 2020
今日は6章からお話しをしますが、少し簡単にお話をします。 新バビロニアの王ネブカドネツァルによって、ダニエルは生まれ故郷のエルサレムより強制的にバビロニアに連れてこられました。 1)地図を見せる。 バビロニアでは、優秀な若者を捕囚の民と区別することなく選び宮廷に仕えることを命じます。ダニエル書の始まりはその説明から進行します。 見事に成長したダニエルと3人の若者。あらゆる苦境に立たされますが、信仰によって乗り越えていく様が書かれています。 つまりこの書は、ユダヤ人にとって、異教地であっても信仰と信仰ある生活を送ることで可能性を導き出すことができるという、意図があるように思われる。 その中でも、2箇所を取り上げます。 1,ダニエルの欠点や弱点を探し、陥れようとする他の大臣や監督たち。 ダニエル書6章を朗読しますと、ダレイオス王がダニエルの優秀さを認め大臣の中でも一番にし、メディアとペルシャ王国全般の運営を任せます。それを知った、他の大臣二人と120名の太守(監督)の一部がダニエルに陥れようとする。つまり、王様がダニエルに期待する状況に嫉妬心を抱いた。それは、イエスを十字架に架けよう、亡
活動報告 · 04日 2月 2020
04日 12月 2019
久しぶりにMさんを訪ねた。 この方は今年初旬に、 愛する娘さんを亡くされた。 私が通う場所には、 緊急に対応できる病院がない。 何で難しい病の場合は、車があれば約1時間かけて行くしかない。 車があればと言いましたが、その方の場合は車がない。 緊急でも無いので、自力で行ってほしいとの事。 省略… 結果、余命3ヶ月の癌である事が判明した。...
03日 11月 2019
2019年10月29日(火)A姉が天国へと召されました。89歳でした。 A姉は、故森五郎牧師の8番目の子女となります。 粛々と執り行われた葬儀では、信仰の遺産という題を告別の辞とした。 きっとこの信仰は孫から曾孫へと、代々受け継がれるであろうと確信した。10月30日納棺式、11月1日前夜式、2日告別式・火葬式となった。
活動報告 · 21日 10月 2019
主任牧師は別な教会での奉仕でしたので、今回は私がご奉仕させて頂きました。メッセージタイトルは「平和」です。 子ども礼拝も、大人礼拝の中で行いますので、同じタイトルに致しました。

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